UNLHA32.DLL 2.64c
『統合アーカイバプロジェクト』の API 仕様に準拠した LZH 書庫の操作を行うための DLL (ダイナミック・リンク・ライブラリ) です
ソフト種類: Freeware
日付追加: 2008-07-07
対応OS: Windows Vista,Windows 2003,Windows XP,Windows 2000,Windows 98,Windows Me,Windows NT
ファイルサイズ: 547KB
ソフト作者: Micco 氏
対応言語
日付追加: 2008-07-07
対応OS: Windows Vista,Windows 2003,Windows XP,Windows 2000,Windows 98,Windows Me,Windows NT
ファイルサイズ: 547KB
ソフト作者: Micco 氏
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- UNLHA32.DLL ダウンロード
情報 UNLHA32.DLL 2.64c
基本的には LHA.DLL と同様の API に若干の追加が行われたものとなっていますので, Win3.1 で LHA.DLL を使ったことのある方であれば UNLHA32.DLL も同じように扱えるはずです。
元々『LHA.EXE と同じ感覚で手軽に書庫操作を行う』ことを目的として作られているので,『格納ファイルの分割展開・圧縮』『複数の格納ファイルを同時にオープン』といった細かい操作は行えません。 反対に LHA.EXE のコマンド知識があれば UNLHA32.DLL を使って同じような感覚で書庫操作が行えます。
LHA.EXE のコマンド仕様としての観点では, LHA.EXE Ver 2.67 を基準として数々の機能追加を行ってあります。が, 最初に作成したのが UNARJ.DLL ということで, ARJ 系のコマンド・スイッチも付加されているので,体系的にはかなり混乱してしまっています。
DLL であることから, UNLHA32.DLL 単体では何もできません。 (例えば) ここで公開されている LHMelt のような対応アプリが必ず必要になります。
元々『LHA.EXE と同じ感覚で手軽に書庫操作を行う』ことを目的として作られているので,『格納ファイルの分割展開・圧縮』『複数の格納ファイルを同時にオープン』といった細かい操作は行えません。 反対に LHA.EXE のコマンド知識があれば UNLHA32.DLL を使って同じような感覚で書庫操作が行えます。
LHA.EXE のコマンド仕様としての観点では, LHA.EXE Ver 2.67 を基準として数々の機能追加を行ってあります。が, 最初に作成したのが UNARJ.DLL ということで, ARJ 系のコマンド・スイッチも付加されているので,体系的にはかなり混乱してしまっています。
DLL であることから, UNLHA32.DLL 単体では何もできません。 (例えば) ここで公開されている LHMelt のような対応アプリが必ず必要になります。
プログラム関連 UNLHA32.DLL
UNLHA32.DLL 2.63i [546KB | Freeware]
『統合アーカイバプロジェクト』の API 仕様に準拠した LZH 書庫の操作を行うための DLL (ダイナミック・リンク・ライブラリ) です。
UNLHA32.DLL 2.64c [547KB | Freeware]
『統合アーカイバプロジェクト』の API 仕様に準拠した LZH 書庫の操作を行うための DLL (ダイナミック・リンク・ライブラリ) です
CDBFAPI.DLL 1.15.03 [88 K | ]
UNZIP32.DLL Ver.5.42 [139.21KB | Freeware]
ZIP ファイルの解凍を実現するDLL
Sndmail.DLL 1.0 [3 K | ]
SQL サーバーは貯えられたプロシージャを拡張した





